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オーストラリアリートファンド(毎月分配型)

「オーストラリアリートファンド(毎月分配型)」のご紹介です。

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設定・運用:カレラアセットマネジメント株式会社

【詳細情報・目論見書等】 【チャートを見る】

平成29年7月14日に、投資信託説明書(交付目論見書)に訂正事項が発生しております。
詳しくはこちらをご覧ください(PDFファイル)

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オーストラリアの長期的な経済成長に沿って、拡大が期待される商業施設を中心としたオーストラリアのリート(以下、オーストラリアリート)に投資し、中長期的な信託財産の成長を目指します。

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  1. 主要市場(米国、欧州大陸、日本、オーストラリア)の中でも平均配当利回りの高いオーストラリアリートに投資します。
     
  2. オーストラリアリートと通貨のカバードコール戦略(リートの現物買いとコールオプション(※1)の売り、円に対するオーストラリアドルのコールオプションの売り)を行うことで、オプションプレミアム(※2)の獲得を目指します。
     
オーストラリアリートおよびコールオプションに関する運用は、ランタン・ストラクチャード・アセット・マネジメント・リミテッド(※)およびUBS 銀行ロンドン支店が行います。

(※)UBS・ルクセンブルク・フィナンシャル・グループ・アセット・マネジメント・SAは、2017年5月の合併により社名が変わりました。

(※1)コールオプションとは、対象資産(このファンドではオーストラリアリート、通貨)を特定の価格(権利行使価格)で特定の日(満期日)に買うことが出来る権利をいいます。
(※2)オプションプレミアムとは、オプションの買い手が売り手に支払う対価をいいます。

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オーストラリアリートのカバードコールは、投資しているオーストラリアリートの各銘柄の60%程度、通貨カバードコールはオーストラリアドル資産の50%程度を基本とするパーシャルヘッジ(部分的なカバードコール)ですので、各銘柄の値上り益、円に対するオーストラリアドルの値上り益を期待できる戦略です。

  • 各銘柄のオーストラリアリートを対象としたコールオプションの売りは、流動性が少ない銘柄もありますので、全体では60%から大きくかい離することがあります。

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[ シドニーの住宅価格推移 ]

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※住宅価格は、2012年6月を100とします。
出所:オーストラリア統計局データよりカレラAM作成(2017年1月10日現在)

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移民による人口増 ⇒ 住宅需要の増加 ⇒ 住宅価格の上昇 その後 商業施設の成長 + 商業施設の賃料上昇

オーストラリアリートの外部成長(規模拡大)と内部成長(利益拡大)の同時進行期待

商業施設・オフィスは10年~15年の定期借家契約で賃料上昇は、住宅価格・同賃料上昇より遅行するが、着実に上昇すると予想

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主要市場(米国、欧州大陸、日本、オーストラリア)の中で、配当利回りが高く、グローバルな不動産投資家が重視するNAVプレミアム〔(時価総額/純資産)-1〕が住宅・商業施設価格が上昇基調に入ったと期待されるにもかかわらず割安

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金利水準、GDP成長率が日本より高く、懸念されていた商品市況も底打ち傾向

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  • GDPにおける貿易依存度は低いものの、主要相手先の中国の動向が、相場に影響を及ぼす可能性があり留意が必要
     
  • 中国の主な問題点①労働人口ピークアウトによるリスク②地方政府の巨額債務リスクは、ともに当面安定すると予想

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主要市場の用途別構成

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出所:UBS 証券データ(2016年12月16日現在)

高い配当利回りと割安性

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オーストラリアリートは、主要市場の中でも配当利回りが高く、割安です。

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出典:UBS、Bloomberg
上記条件は、2017年1月25日時点での市場環境を基に算出
注:2017年1月現在のオーストラリアにおける配当に対する税率は30%です。

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出所:ブルームバーグよりカレラAM 作成(2016 年12月末現在)

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出所:ブルームバーグよりカレラAM 作成(2017年1月5日現在)

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出所:UBS 証券作成(2017年1月25日現在)
上記条件は、年率換算株式プレミアムが2016年12月末時点、その他が2017年1月25日での市場環境を基に算出

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カバードコールの基準価額への影響

オーストラリアリートのカバードコールの例
(カバー率約60%・1%アウトオブザマネーの場合)

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  • 上記は当ファンドのカバードコールに対する説明の一部であり、すべてを網羅したものではなく、資金動向や市況動向等により変動します。
  • 上記はオーストラリアリートの総資産に対し約60%の割合で1%アウトオブザマネーのカバードコールを行った場合の、1つの権利行使期間における損益のイメージを示したものであり、当ファンド全体の実際の損益を示したものではありません。
  • 市場流動性・環境により60%から大きくかい離する場合もあります。

通貨カバードコールの例
(カバー率約50%・アットザマネーの場合)

※クリックで拡大画像を表示

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  • 上記は当ファンドのカバードコールに対する説明の一部であり、すべてを網羅したものではなく、資金動向や市況動向等により変動します。
  • 上記はオーストラリアドルの資産に対し約50%の割合でカバードコールを行った場合の、1つの権利行使期間における損益のイメージを示したものであり、当ファンド全体の実際の損益を示したものではありません。

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出所:
オーストラリアリートのプレミアム、通貨プレミアムは2016年12月末時点、
配当金は2017年1月25日時点での市場環境を基に、UBSグループが算出

注:2017年1月現在のオーストラリアにおける配当に対する税率は30%です。

  • 上記はイメージであり、各カバードコール戦略の比率は市場流動性・環境等により上記の数字から大きくかい離する場合もあります。各カバードコール戦略によりオプションプレミアムの確保が期待できる一方、オーストラリアリートの価格変動や為替レートの変動等により損失を被ることがあります。
  • インカム性収益は性格の異なる3 つの収益の合計です。オーストラリアリート投資、オーストラリアリートのコールオプション、通貨コールオプションにはそれぞれ異なるリスクがあります。
  • 配当金・オプションプレミアムの水準はあくまで目安であり、実際の市場環境により変動します。(収益率は、すべて年率です。また、手数料、取引コスト、税金等は考慮していません。)
  • 収益率は、当ファンドの投資先ファンドにおける資料作成時点での収益率で、その後は資産規模に応じても変動します。そのため、当ファンドにより投資先ファンドの追加設定や解約が行われると、収益率が低下(希薄化)したり、上昇したりすることがあります。

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安藤証券は、私たちに共通で身近な文化であるスポーツの振興や発展を応援し、社会に貢献できることを願います。そのために、安藤証券は、当ファンドの取扱いにより得られた信託報酬の一部を、プロテニスプレイヤーの強化、同コーチやトレーナーのサポート、さらには将来日本のテニス競技を担う子供たちの育成を目的として、直接にまたは関連する法人、団体、協会などを通して支援いたします。

  • 支援の金額、方法等については安藤証券が決定することとし、状況に応じて変更される場合もあります。
  • 支援の対象となる選手、コーチ等や関連する法人、団体、協会などは、当ファンドの販売または運用等には関与いたしません。

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ファンドの目的

この投資信託は、ファンド・オブ・ファンズ方式により、安定した配当収入の確保と中長期的な値上がり益の獲得を目指して運用を行います。
 

投資対象

円建の外国投資信託であるUBS・オーストラリアリート・ストラテジーファンド受益証券および国内籍証券投資信託であるカレラ マネープール マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
 

ファンドの特色

  1. 主として外国投資信託受益証券への投資を通じて、実質的にオーストラリアの金融商品取引所に上場している不動産投資信託受益証券(リート)等(以下「オーストラリアリート」といいます。)に投資することにより、安定した配当収入の確保と中長期的な値上がり益の獲得を目指すとともに、オーストラリアリートのオプション取引ならびに通貨オプション取引の投資成果を享受することを目指して運用を行います。
     
  2. 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
     

≪ファンドの仕組み≫

※クリックで拡大画像を表示

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分配方針

年12 回(原則として毎月20 日。ただし、休業日の場合は翌営業日。)決算を行い、原則として以下の方針に基づき収益分配を行います。

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  • 分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた利子、配当等収益と売買益(評価損益を含みます。)等の全額とします。
  • 委託会社が毎決算時に、基準価額水準、市況動向、残存信託期間等を勘案して、分配金額を決定します。ただし、必ず分配を行うものではなく、分配対象額が少額な場合等には分配を行わないことがあります。また、収益の分配は第3決算日(平成29年5月22日)から行う予定です(※)
  • 留保益の運用については、運用の基本方針に基づいて運用を行います。

(※)収益分配を第4決算日から行う予定でしたが第3決算日から行うことといたしました。詳しくはこちらをご覧ください。

投資信託の分配金についのご注意事項は下記リンク先をご覧ください。
リンク:投資信託の分配金について
 

投資先のファンドの概要

ファンド名 UBS・オーストラリアリート・ストラテジーファンド
形態等 主としてオーストラリアの金融商品取引所に上場している不動産投資信託受益証券(リート)等(以下「オーストラリアリート」といいます。)に投資することにより、安定した配当収入の確保と中長期的な値上がり益の獲得を目指して運用を行います。
また、スワップ取引を通じて、実質的にオーストラリアリートのオプション取引(コールオプションの売却)および通貨オプション取引(オーストラリアドル対円コールオプションの売却)の損益に連動する投資成果を享受します。
投資態度
(運用方針)
〔オーストラリアリート投資〕
主としてオーストラリアの金融商品取引所に上場している不動産投資信託受益証券(リート)等(以下「オーストラリアリート」といいます。)に投資することにより、安定した配当収入の確保と中長期的な値上がり益の獲得を目指して運用を行います。
オーストラリアリートの投資にあたっては、S&P/ASX 200 A-REIT指数の採用銘柄を参照して、運用を行います。ただし、当ファンドのパフォーマンスは、同一銘柄の不動産投資信託受益証券(リート)への投資割合は、当ファンドの純資産総額の10%以下とする投資制限およびスワップ取引の損益等の影響により、当該指数に直接連動することを目指したものではありません。

〔オーストラリアリートのコールオプションに関するスワップ取引〕
スワップ取引を通じて、実質的に当ファンドが保有するオーストラリアリートを対象としたオプション取引(コールオプションの売却)の損益に連動する投資成果を享受します。
当該スワップ取引の想定元本の額は、取得時において当ファンドが保有するオーストラリアリート評価額の概ね60%を上限とします。

〔通貨コールオプションに関するスワップ取引〕
スワップ取引を通じて、実質的にオーストラリアドル対円を対象としたオプション取引(コールオプションの売却)の損益に連動する投資成果を享受します。
当該スワップ取引の想定元本の額は、取得時において当ファンドが保有するオーストラリアドル建資産総額の概ね50%を上限とします。

※資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限 不動産投資信託受益証券(リート)への投資割合には、制限を設けません。
外貨建資産への投資割合には制限を設けません。
同一銘柄の不動産投資信託受益証券(リート)への投資割合は、当ファンドの純資産総額の10%以下とします。
設定日 2017年3月1日
信託期間 無期限(信託設定日:2017年3月1日)
決算日 毎年2月末日
ファンド休業日 オーストラリア、イギリスまたはルクセンブルクの証券取引所または銀行のいずれかの休業日
購入時手数料
換金時手数料
信託財産留保額
ありません。
運用管理費用
(信託報酬等)
純資産総額に対して、年率0.527%程度
※上記料率には、管理会社・投資顧問会社、管理事務代行会社、保管銀行、スワップ取引相手方への報酬が含まれます。
ただし、管理事務代行会社と保管銀行への報酬は最低年間報酬額(管理事務代行会社は70,000 米ドル、保管銀行は10,000 米ドル)が定められており、純資産総額によっては年率換算で上記信託報酬率を上回る場合があります。また、受託会社への報酬(固定報酬として年額15,000 米ドル)が別途かかります。
その他の費用・
手数料等
S&P/ASX 200 A-REIT指数に関わるライセンス料として、純資産総額に対して年率0.02%(ただし、最低年間ライセンス料7,500 米ドル)の費用を信託財産から支払いします。また別途、信託財産に関する租税、組入有価証券の売買時の売買委託手数料、信託事務の処理に要する費用、信託財産の監査に要する費用、投資信託証券のファンド設立に係る費用、法律関係の費用、外貨建資産の保管などに要する費用、その他の費用・手数料等を信託財産から支払いします。なお、これらの費用は、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限等を表示することができません。また、手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。
主な関係法人 管理会社・投資顧問会社:ランタン・ストラクチャード・アセット・マネジメント・リミテッド(※)
受託会社:エリアン・トラスティー(ケイマン)リミテッド
管理事務代行会社:ザ・バンク・オブ・ニューヨーク・メロン
副管理事務代行会社:ザ・バンク・オブ・ニューヨーク・メロン(シンガポール支店)
保管銀行:ザ・バンク・オブ・ニューヨーク・メロン
スワップ取引相手方:UBS 銀行ロンドン支店

(※)UBS・ルクセンブルク・フィナンシャル・グループ・アセット・マネジメント・SAは、2017年5月の合併により社名が変わりました。

ファンド名 カレラ マネープール マザーファンド
商品分類 親投資信託
基本方針 この投資信託は、安定した収益の確保を目指して安定運用を行います。
投資対象 わが国の公社債を主要投資対象とします。
主な投資態度 主としてわが国の公社債に投資し、安定した収益の確保を図るとともに、常時適正な流動性を保持するように配慮します。
主な投資制限 株式への投資は、転換社債の転換請求および新株予約権(新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(以下、会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます。)の新株予約権に限ります。)の行使により取得した株券に限り、信託財産の純資産総額の5%以下とします。

外貨建資産への投資は行いません。
信託設定日 平成26年7月1日
決算日 年2回:原則として、毎年6月15日、12 月15日。ただし、休業日の場合は翌営業日。
収益分配 無分配(期中には分配を行いません。)
信託報酬 信託報酬を収受しません。
信託事務の諸費用 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、等。
受託会社 三菱UFJ信託銀行株式会社

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当ファンドの基準価額は、ファンドに組入れられる有価証券等の値動き等により影響を受けますが、これらの運用による利益および損失は、すべて投資家の皆様に帰属します。したがって、元金が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被ることがあります。なお、投資信託は預貯金と異なります。

当ファンドの基準価額は、主に以下のリスク要因により、変動することが想定されます。ただし、基準価額の変動要因は、以下に限定されるものではありません。

(1)基準価額の変動要因

オーストラリアリートの価格変動リスク
為替変動リスク
カバードコール戦略に伴うリスク
スワップ取引に伴うリスク
流動性リスク
信用リスク
特定業種への集中投資に関するリスク
解約による外国投資信託の資金流出に伴う基準価額変動リスク
資金移動に係るリスク
予測不可能な事態が起きた場合等について

「カレラ マネープール マザーファンド」
価格変動リスク

※基準価額の変動要因(リスク)は、上記に限定されるものではありません。
 

(2)その他の留意点

当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。

当ファンドは、受益権の口数が3億口を下回ることとなったとき、主要投資対象とする外国投資信託受益証券が存続しないこととなった場合等には、信託期間中であっても償還されることがあります。

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お申込みメモ

信託設定日 平成29年2月28日
信託期間 平成39年2月22日まで
購入の申込期間 当初申込期間:平成29年2月1日から平成29年2月27日まで
継続申込期間:平成29年2月28日から平成30年5月18日まで
ただし、継続申込期間は、上記の期間満了前に有価証券届出書を提出することにより更新されます。
購入価額 当初申込期間:1口当たり1円
継続申込期間:購入申込受付日の翌営業日の基準価額
購入単位 口数指定:1万口以上1万口単位
金額指定:1万円以上1円単位
申込不可日 販売会社の営業日であっても、申込日当日が、オーストラリア、イギリスまたはアイルランドの証券取引所または銀行のいずれかの休業日に該当する場合には、お申込みができません。
申込締切時間 原則として、午後3時までに当社が受付けた分を当日のお申込み分とします。
(インターネット取引の場合、午後2時が締切時間となります。)
換金単位 1口単位
換金価額 換金申込受付日の翌営業日の基準価額から信託財産留保額を控除した価額
換金代金 原則として、換金申込受付日から起算して8営業日目からお支払いします。
決算日 年12回(原則として毎月20日。ただし、休業日の場合は翌営業日。)
※初回の決算日は平成29年3月21日とします。
収益分配 毎決算時に、基準価額水準、市況動向、残存信託期間等を勘案して、分配金額を決定します。
ただし、必ず分配を行うものではなく、分配対象額が少額な場合等には分配を行わないことがあります。
また、収益の分配は、第3期決算日(平成29年5月22日)から行う予定です(※)
(※)収益分配を第4決算日から行う予定でしたが第3決算日から行うことといたしました。詳しくはこちらをご覧ください。

公募株式投資信託は税法上、少額投資非課税制度(NISA:ニーサ)の適用対象です。

ファンドの費用

購入時に直接ご負担いただく費用
購入時手数料 原則として、申込受付日の翌営業日の基準価額(当初申込期間は1口当たり1円) に対してご購入の口数に応じて下記の料率を乗じた額とします。

3千万口未満:3.0%(税抜)
3千万口以上、8千万口未満:2.0%(税抜)
8千万口以上:1.0%(税抜)

インターネット取引をご利用の場合、購入時手数料全額キャッシュバック(消費税除く)
換金時に直接ご負担いただく費用
換金時手数料 かかりません。
信託財産留保額 信託財産留保額:換金申込受付日の翌営業日の基準価額に0.3%を乗じて得た額とします。
投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用
実質的な
運用管理費用
(信託報酬)
【運用管理費用(信託報酬)】
信託財産の純資産総額に年1.379%(税抜)を乗じて得た額とします。

【投資対象とする投資信託証券の信託報酬等】
投資対象ファンドの純資産総額に対して、年率0.527%程度となります。

【実質的な運用管理費用(信託報酬)】
当ファンドの純資産総額に対して、年率2.01632%程度(税込・概算)※となります。

※当ファンドの信託報酬率と、投資対象とする投資信託証券の信託(管理)報酬率を合わせた実質的な信託報酬率です。
その他費用 ファンドの監査費用、目論見書、有価証券届出書、有価証券報告書、運用報告書など法定書類等の作成、印刷および交付または提出費用、公告費用等の管理、運営にかかる費用、有価証券等の取引に伴う手数料(売買委託手数料、保管手数料等)、信託財産に関する租税、証券投資信託管理事務委託手数料、信託事務の処理等に要する諸費用等(その他費用については、運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を表示することができません。)

※手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。

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委託会社:カレラアセットマネジメント株式会社
当ファンドの委託会社として、受益権の募集、受益権の発行、信託財産の運用指図、投資信託説明書(交付目論見書)・運用報告書の作成等を行います。

受託会社:三菱UFJ信託銀行株式会社
当ファンドの受託会社として、信託財産の保管・管理・計算等を行います。

販売会社:安藤証券株式会社
当ファンドの販売会社として、受益権の募集の取扱い、投資信託説明書(交付目論見書)・運用報告書の交付、一部解約の実行請求の受付ならびに収益分配金・償還金および一部解約金の支払いの取扱い等を行います。

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対面取引 tenpo_b.gif
tel_tentou.gif本店店頭
営業時間:平日 8:30~17:00
コールセンター取引 あんどうコール
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営業時間:平日 8:00~17:30
※すでに口座をお持ちのお客様はお客様専用番号へお電話ください。
インターネット取引 net_b.gif
サポートセンター
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営業時間:平日 8:00~18:30
ネット取引口座開設はこちら

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本ページはカレラアセットマネジメント株式会社により作成された各種書面等をもとに弊社で作成した商品紹介ページであり、金融商品取引法により義務づけられた資料ではありません。お申込の際には、投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめあるいは同時にお渡ししますので、必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。

投資信託のお取引について

投資信託には下記のようなリスクがあります。

  • 投資対象となる有価証券等の値動き等により基準価格が変動しますので、これにより投資元本を割り込むことがあります。
  • 外貨建て資産が投資対象となっている場合は、為替変動リスク等もあります。
  • 投資対象となる有価証券等の発行者の業務や財産の状況等に変化が生じたことによる影響により投資信託の基準価格は変動します。これにより投資元本を割り込むことがあります。

*リスク等については「投資信託説明書(交付目論見書)」に詳しく記載されておりますので、お申し込みにあたっては「投資信託説明書(交付目論見書)」の内容をご確認ください。

【手数料、諸費用】

  • 銘柄・取引チャネルごとに手数料・諸経費等が異なります。
  • 購入時に直接ご負担いただく費用として、申込金額に対し最大3.5%(税抜)の手数料をいただきます。(換金時にいただく場合もございます。)
  • 換金時に直接ご負担いただく費用として、換金時の基準価格に対して、最大0.5%の信託財産留保額をいただく場合があります。
  • 保有期間に間接的にご負担いただく費用として、信託財産の純資産総額に対する信託報酬(最大年2.447%(税抜)プラスマイナス0.2%(概算))のほか、運用成績に応じた成功報酬をご負担いただく場合があります。また、その他の諸費用を間接的にご負担いただく場合があります。

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